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CHITOSE SHARE SUMMIT 2020(北海道千歳シェアサミット2020)

Description
北海道の玄関から始めるシェアリングエコノミーの未来
北海道初!シェアサミットを開催!

100年に一度の大変革を迎えるなか、
すでに令和になっているにも関わらず、平成というよりも昭和なままで進めていてはいけない。
新たな「シェアリングエコノミー」をビジネスに取り入れ、
「ポテンシャルがある」と言われている北海道から、
ただ「ポテンシャルがある」のではなく、本当に価値を発揮するために。
北海道内外のプレイヤーを中心にトークセッションを行い、
新たな発見や思わぬ気付きがある場に参加しませんか。


★★CHITOSE SHARE SUMMIT 2020★★

■日程:2020年1月27日(月)12:30~17:00(12:00 OPEN)

■場所:千歳アルカディア・プラザ(JR南千歳駅徒歩1分)
(北海道千歳市柏台南1丁目3−1)

■参加費:無料
 ※エクスカーション参加費:バス移動・懇親会付 5000円
 会場:しこつ湖 鶴雅リゾートスパ 水の謌 https://www.mizunouta.com/
 バス:(往路)会場→支笏湖、(復路)支笏湖→清水町付近→千歳駅(21時前後着予定)

 ※エクスカーションについては人数調整の関係もあり、キャンセルは1/24(金)15:00までにお願いします。
 
■持ち物:当日名刺を一枚いただききますのでお願いします。

■スケジュール:
・主催者オープニング 12:30~12:40
  シェアリングエコノミー× 北海道
・第1セッション 12:40〜13:40
  シェアリングエコノミー× 観光
・第2セッション 13:50〜14:50
  シェアリングエコノミー× モビリティ
・第3セッション 15:00〜16:00
  シェアリングエコノミー × 働き方
・ショート懇談会 16:00〜17:00

【オプション】エクスカーション
・氷濤まつり紹介@支笏湖 17:45〜18:15 https://hyoutou-special.asia/
・参加者懇談会 18:30〜20:30

■登壇者
①シェアリングエコノミー× 観光
・森戸 裕一
内閣官房シェアリングエコノミー伝道師
次世代人材育成支援として、2003年よりNPO法人学生ネットワークWANの活動を開始。総務省地域情報化支援アドバイザー、サイバー大学専任教授、名古屋大学客員教授、ナレッジネットワーク株式会社代表取締役、PORTO株式会社代表取締役。

・津田 佳明
ANAホールディングス(株)
デジタル・デザイン・ラボ チーフ・ディレクター
埼玉県出身、東京大学経済学部を卒業。ANAに入社後、営業・マーケティング関連業務を担当し、2013年4月ANAホールディングスへ出向し経営企画課長。2016年4月にANAグループのイノベーション創出部隊としてデジタル・デザイン・ラボを創設し現職。2019年4月より遠隔操作型分身ロボットを使って世界をつなぐ事業を目指すアバター準備室を立ち上げ室長を兼任。

・道越 万由子
(株)BEYOND 代表取締役
新卒から10年以上IT業界でWEBマーケティングに従事し、インバウンドPR・集客プロデ ューサーとして活躍。オプトでSEMコンサルタント、トレンダーズにてPRプランナー、ベンチャーにてECコンサルタントを経て、2015年より、海外・SNSマー ケティング事業を立上げ、自治体や大手企業の海外マーケティングの運営やインバウンド 集客の100社以上のプロデュースに携わる。2016年9月に、インバウンドPRに特化したマ ーケティング会社である株式会社BEYONDを設立し、代表取締役に就任。

②シェアリングエコノミー×モビリティ
・西岡 誠

九州周遊観光活性化コンソーシアム 代表
総務省のIoTサービス創出支援事業「シェアリングエコノミー型 九州周遊観光サービスモデル」においてキャンピングカー等を活用した新しい旅のカタチ 車泊(くるまはく)を九州4県に展開。九州全県でセミナーを開催しシェアエコ×広域連携の啓蒙とANAシェア旅と連携した旅行商品や新たな観光ルートを開発中。トラストパーク(株)ソリューション本部所属。

・大山 真史
テルウェル東日本株式会社 営業企画部 ビジネス開発部門長
NTTグループの福利厚生を中心に事業展開するテルウェル東日本において、自販機メーカー、ベンダーとのアライアンスにより飲料収入を原資に無料でWi-Fi環境を提供するWi-Fi自販機を全国に展開。 福岡県大木町の道の駅おおきでは車泊スペースにWi-Fi自販機を設置、旅行者やリモートワーカーにWi-Fi環境を提供。

・成田 智哉
マドラー(株)代表取締役
1988年北海道千歳市生まれ。東京大学文学部卒業後、トヨタ自動車入社。会社役員サポートや様々なバックグラウンドな8万人の従業員をまとめる業務等を経て、6年間の勤務後ブラジルにて海外駐在を経験後独立。帰国後、様々な立場をリスペクトを通じつなぐ(かき混ぜる)ことの重要性を感じ、マドラーを設立。厚真町で「Mobility Meets Community」をコンセプトにしたライドシェアモビリティ「MEETS」の企画運営や、北海道に挑戦者を増やす「ほっとけないどう」を企画運営。

③シェアリングエコノミー×働き方
・大瀬良 亮
(株)KabuK Style Co-CEO/Producer
1983年、長崎県生まれ。2007年に筑波大学を卒業後、電通入社。在京若手県人会「しんかめ」を主宰、原爆の実相を伝える「Nagasaki Archive」発起人として、文化庁メディア芸術祭に出展等。2015年から官邸初のソーシャルメディアスタッフに。2018年4月、つくば市まちづくりアドバイザーに就任。2018年11月、「世界を旅して働く。HafH」リリース。

・永岡 里菜
(株)おてつたび 代表取締役
三重県尾鷲市出身。千葉大学卒業後、イベント企画・制作会社にディレクターとして入社。官公庁・日本最大手のEC企業をはじめ数多くの企業のプロモーションやイベントの企画提案・プランニング・運営を一貫して担当。退職後は、農林水産省と共に和食推進事業を0から作り上げ、全国の市区町村と連携しながら多数の地域へ足を運ぶ。その中で、"自分の地元のような、一見なにもなさそうに見える地域にも魅力が沢山ある"ということに気づき、株式会社おてつたびを創業

・廣瀬 岳史
No Maps実行委員会 事務局長
民間企業を経て民間シンクタンクに入社。10年にわたり道内自治体の地域活性化事業に従事。
2016年、No Mapsの立ち上げから参画し、事業の調整役を担う。2017年4月より現職。

\当日はグラフィックレコーディング(グラレコ)もあります!/
・木村あゆみ
ayugraphic代表 グラフィックレコーダー
札幌市出身。議論や対話をリアルタイムに絵と文字にする「グラフィックレコーディング(=グラレコ)」を描く、北海道&札幌の第一人者として活躍中。2018年秋、札幌のイベントNoMapsで、業界トップランナーのタムラカイ氏に緊急ワークショップを開催依頼、スキルとマインドを学ぶ。34歳で初めて熱狂出来るものに出会い、2019年12月独立。ビジネスカンファレンスからエンタメ系イベント、教育関係まで幅広い制作実績あり。2/1、2に六本木で開催される「ホリエモン万博2020〜節分まつり 怒涛のトークショー」グラレコ担当。



<HP>http://chitosesharesummit2020.mystrikingly.com/



シェアサミット実行事務局
マドラー株式会社 担当:成田

Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#515664 2020-01-24 08:52:40
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Mon Jan 27, 2020
12:30 PM - 5:00 PM JST
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Venue
Tickets
参加権 FULL
参加権(エクスカーション希望) FULL
参加権(エクスカーション希望)※追加 FULL
Venue Address
千歳市柏台南1丁目3−1 Japan
Organizer
マドラー株式会社
50 Followers

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